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樹脂製熱交換器
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アフターサービス代行

除湿機・空気清浄機の修理品出荷作業

除湿機・空気清浄機の修理品出荷作業

サンニクス修理センターでは、簡単にご説明すると以下のような流れで作業が進んでいきます。

修理品の受け入れ⇒開梱作業⇒受付⇒見積⇒修理⇒出荷

今回はアフターサービス代行の中でも出荷について簡単にお話しようと思います。

修理品は製品の専用の個装箱に入っている場合は、そのまま梱包して出荷いたします。

そうでない箱で届いた修理品は、修理品ごとに合わせて専用の箱に梱包しなおして発送となります。

せっかく修理をした製品が輸送中に破損等しない為に輸送に耐えられないと判断した箱は、輸送破損の防止の為に専用の箱に梱包して出荷をします。

6月から7月の梅雨シーズンは除湿機の活躍するシーズンになりますので、サービスセンターに入荷してくる修理品も圧倒的に除湿器が多くなります。

同じ機種の修理品が入荷していますので、誤出荷等がないようにしっかりと出荷時にチェックを行います。

出荷するにあたり、必ず修理報告書を同梱しての出荷になります。

出荷時にお返しする製品の機種、製造番号と修理報告書の機種、製造番号が同じか再度確認をした後納品書を貼り出荷します。

最後の最後に誤出荷してしまうと、製品の修理を待っているお客様を更に待たせてしまう事になります。

修理品は受付から出荷まで様々な方法で管理を行い、修理依頼者のお客様の製品である事証明できるようにしっかりと管理をしています。

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