コンデンス除湿機のご紹介2
主婦にとってのストレスの原因
・・・それは、家事労働で自分の自由な時間がつくれないことではないでしょうか?
なかなか乾かない“部屋に干した洗濯物”“重労働の布団干し”“お風呂や畳のカビ掃除”・・・“コンデンス除湿機”はただ湿気を取るだけではありません。
衣類も速乾!!布団も外に干せなくても毎日ふかふかにしてくれます。
もちろんお風呂や和室のカビ対策にもなって、掃除の手間も少なくなります。
「自由な時間をつくってくれる」しかも「大切な家を湿気から守ってくれる」さらには、熱で髪が痛むドライヤーの代わりにも、冬の結露対策にも・・・まだまだ沢山の使い方があります。
特許技術を駆使して「スピード乾燥」と「年間除湿」を実現した“コンデンス除湿機”の性能を是非お試しください。
●生乾きのニオイの正体はバクテリア!?
早く乾かせば・・・雑菌700分の1

生乾きのニオイの原因は、バクテリア(雑菌)が繁殖するためと言われています。
部屋干ししただけのタオルとコンデンス除湿乾燥機を使用したタオルの菌の数を実際に比較してみると、 700倍も差がありました。
速く乾かせば、多くの雑菌が繁殖せず嫌なニオイも防げます。
□500円玉程度の大きさで700個ということは、タオル1枚にすると・・・。
そのタオルで顔や手を拭いているということは、衛生面や健康面でも、好ましくありません。
□実験は、洗濯脱水したタオルをハンガーにかけ、室内で自然乾燥(16 時間)させたタオルとコンデンス除湿機で乾燥させたタオルからサンプリングを行い、24 時間常温で培養した菌の数を測定しました。
実験条件
- タオル:
- 32×76.5cm
- 培地:
- フードスタンプ
- 培養温度:
- 常温(25~30℃)
- 場所:
- 株式会社カンキョー
- 日時:
- 2002年9月11日
㈱カンキョー調べ
●衣類乾燥実験1 自然乾燥の8倍!

自然乾燥の時とコンデンス除湿機を使った時の時間(洗濯物2kg)
□実験条件
- 外気温温度:
- 18.8℃、75.6%RH
- 実験環境:
- 約6畳洋室
2002年6月26日/洗濯物(タオル3枚・Tシャツ枚・パジャマ1組・ワイシャツ2枚・下着7枚・靴下2足)を全自動洗濯機で洗濯脱水後室内に干し、20分毎に重量を測定。乾燥率97%に達する時間を比較。
●衣類乾燥実験2 スピード乾燥!
脱水した衣類がコンデンス除湿機で乾燥する時間。

□実験条件
- 平均温度:
- 23℃
- 平均相対湿度:
- 51%RH
- 場所:
- 株式会社カンキョー
- 日時:
- 2002年5月30日
パワフル乾燥モードで運転。(注)乾燥速度は、条件によって異なります。
●布団乾燥実験 天日干し並みの乾燥力
※除湿乾燥機の設置条件:4.5畳の部屋で布団をハンガーにかけ、コンデンス除湿機をパワフル運転したとき

□実験条件
- 温度:
- 17.1~26.2℃ 54~63%
- 温湿度計:
- シンエイ・日東電工
- 水分計:
- 佐藤計量器SK-940A
- 実験日:
- 2002年11月
- 布団:
- ウール毛布
- 実験場所:
- 横浜市内公団住宅四畳半北部屋及びテラス
㈱カンキョー調べ
コンデンス除湿機

商品情報
- 商品番号
- 00306001
- 商品名
- コンデンス除湿機
- 定価
- 81,900円
- 販売価格
- 69,800円
- 税別価格
- 66,476円
- メーカー
- KANKYO(カンキョー)
- 送料区分
- 無料
コンデンス除湿機の主な仕様
- 除湿方式:
- コンデンス式
- 除湿能力:
- 8リットル/日
- タンク容量:
- 6リットル
- 本体重量:
- 5.8kg
- 本体寸法:
- 350(幅)×198(奥行き)×548(高さ)mm
- 適用面積:
- ~10畳(木造)/~20畳(コンクリート)
- 電源:
- AC100V 50/60Hz
1時間あたりの電気代(目安)
- パワフル乾燥:
- 12.5円
- 標準運転:
- 8.2円
- 静音運転:
- 4.9円
- 連続排水:
- 市販のホースをつないで直接排水可能
- 使用可能温度:
- 1~40℃
- 切タイマー :
- 2、4、8時間
- 満水表示:
- LEDの表示によって表示
- 運転モード :
- パワフル乾燥、標準運転、静音運転







