コンデンス除湿機のご紹介1

オールシーズン除湿できる特許技術。

除湿機選びのポイントはオールシーズンいつでも使えること。

除湿機を選ぶとき、後で後悔しないためには、オールシーズン温度変化に左右されることなく除湿できる商品を選ぶことです。

特に洗濯乾燥に除湿機を使いたい方は、ここを間違えると大変です。

除湿機の除湿量の表示は、一般的に最大の除湿量が記されています。

夏に10リットル以上の除湿ができる商品も温度が下がると3分の1の能力になります。

温度が低く室内の洗濯物が乾きにくくなる冬こそ、除湿機が役に立ちます。

つまり温度変化に強い除湿機こそ、本当の除湿機の価値を実感できるということです。

それは今までできなかった除湿技術です。このコンデンス除湿機が温度変化に強い除湿技術(特許取得済)を今まさに可能にしました。

1.大型の吸湿ローター
吸い取った湿気をPTCヒーターで温め、多湿の空気をつくります
2.小型の安心のPTCヒーター
熱交換器を二つにしたことで、多湿の空気から無駄なく確実に水分をしぼり取ります。
3.二つの高性能熱交換器
熱交換器を二つにしたことで、多湿の空気から無駄なく確実に水分をしぼり取ります。
8リットル
国内で生産されているノンフロン除湿機の中で最大級の除湿量8リットル/日を実現しました。
5.8kg
8リットルタイプでこの軽さを実現したのはコンデンス除湿機だけです。移動がラクで本当に便利です。
1~40℃
温度変化に左右されずに、季節や場所を問わずに使えます。コンデンス除湿機だからこそ実現しました。
365日
温度変化に強いこと、それは1年を通して使えるということです。オールシーズン除湿で健康&便利な生活をコンデンス除湿機が可能にしました。
フロンゼロ
地球のためにできること、それはオゾン層を破壊したり地球温暖化を促進するフロン類を一切使わないことです。コンデンス除湿機はフロン類を一切使わずに除湿することに成功しました。
2020年
モントリオール議定書により2020年に代替フロン(HCFC)は全廃になります。コンデンス除湿機はフロンを使わずに本当に通年活躍する未来型「まさに2020年基準」の除湿機です。

※仕様は、製品改良のため予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

原理が違う、だから毎日カラリを体験できます。

カンキョー
の“コンデンス除湿機”は、これまでにない方式を使った新しい除湿機です。カンキョー独自の「空気中の水分をしぼり取る」という特許技術よって、唯一の優れた性能を実現。これまで多くの除湿機が、気温の下がる冬場に能力の落ちてしまう方式を使っていたのに対し、年間を通じて優れた除湿力を発揮できます。
従来の
コンプレッサー式(冷却式)という方式は、例えればコップに氷水を入れると、表面に水滴がつく原理を使っています。これは別名フロン式とも呼ばれ、圧縮機(コンプレッサー)によって冷媒を圧縮・膨張させることで空気 を冷やし、湿気を結露させ、除湿する方法です。この方式だと、冬(低温)になると効率が1 /3程度にまで落ちてしまいます。
その弱点
を克服するために開発されたのが、カンキョーのコンデンス式です。これは、鍋のふたに水滴がつく原理を使いながら、空気中の湿気を凝縮して取る方式。だから除湿の効率が格段に高く、夏でも冬でも変わらない、優れた能力を発揮します。
空気中の湿気
を吸湿ローターで吸い取り、温めた後、熱交換器で結露させる方式。室内の温度変化にほとんど左右されません。さらにノンフロンでコンプレッサーもいらないため静かで軽い。コンデンス式ならではの特徴です。



→コンデンス除湿機のご紹介2

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